ちょこっと学べるレシピサイト『なるほど食堂』

約950種類のレシピを掲載中。栄養士監修のレシピや、現役の調理師による豆知識も紹介しています

【パン】惣菜パン

チーズフォンドュでとろーり♪ダッチブレッドのレシピ・作り方

※当サイトは広告を利用しています。 ちょこっと豆知識 ダッチブレッドはオランダ生まれのパンで、表面のヒビ割れ模様が特徴です。 パン生地の上に上新粉を使った特製のペーストを塗って焼くのがポイント。焼くとペーストが乾燥・収縮し、独特の模様が生まれ…

チーズとろーり♪ツナオニオンブレッドのレシピ・作り方

※当サイトは広告を利用しています。 ちょこっと豆知識 チーズフォンデュはスイス発祥の料理で、アルプス地方の農家が冬に保存しておいた硬いパンやチーズを無駄にしないために生まれた料理といわれています。 「フォンデュ」とはフランス語で「溶けた」とい…

ふわっとろっ♪コーングラタンパンのレシピ・作り方

※当サイトは広告を利用しています。 ちょこっと豆知識 グラタンはフランス発祥の料理で、フランス語の「gratin(お焦げ・焦げ目)」からきています。 失敗して焦がしてしまった料理のおこげが美味しかったことから、グラタンは誕生したといわれています。 今…

2玉使用!?にんにく好き必見!『超ガーリックフランス』の簡単レシピ・作り方

好きなだけにんにくを使ってしまいましょう♪今回は、なんとにんにくを2玉使用しました。にんにくが大好きな方も大満足のトーストですよ。

残ったカレーが大変身!『甘酒焼きチーズカレーパン』の簡単レシピ・作り方

生地には栄養価の高い甘酒をたっぷりと練り込んでおり、さらに甘酒効果でしっとり・もっちり食感が楽しめますよ。生地にカレーとともにチーズを包むことで、マイルドさとコクがプラスされます。食べごたえたっぷりで、お子様のおやつにも喜ばれそうですね♪

大人気パン×カレー粉で絶品♪『カレーコーンマヨパン』の簡単レシピ・作り方

マヨネーズのまろやかな味わいとカレー粉の食欲をそそる香りがベストマッチですよ♪ありそうでなかった組み合わせ、ぜひお試しください!

ふわっと広がるバターの香り♪コーンマヨネーズパンのレシピ・作り方

※当サイトは広告を利用しています。 ちょこっと豆知識 ブリオッシュはフランス発祥のパンで、リッチでふわふわした食感が特徴です。 一般的なパンよりもバター、卵、砂糖がたっぷり使われていて、まるでケーキのようなコクと甘みがあります。 よく「パンとケ…

炒め玉ねぎとクリームチーズが旨すぎる!『オニオンチーズブレッド』の簡単レシピ・作り方

パン生地に、マイルドなクリームチーズと炒めた玉ねぎを巻き込んだ、朝食やおやつにぴったりのパンです♪ 手捏ねはハードルが高いですが、ホームベーカリーを使った生地作りは初心者の方や簡単に済ませたいという方にぴったりです。 ホームベーカリーで生地を…

【甘酒パン】可愛い見た目♪『編み込みウインナーパン』の簡単レシピ・作り方

ウインナーを包んだ編み込みパンは、可愛らしくボリュームがたっぷりなので、子供にも喜ばれそうですね。 おやつや朝食にぴったりです♪

こねないパン!オーバーナイト法でバリバリもっちり♪『チーズフランス』のレシピ・作り方

ゴーダチーズをたっぷり入れたバリもち食感のパン『チーズフランス』の作り方をご紹介。小麦粉に水を加えて時間を置くため、もっちりとした食感に仕上がりますよ♪ 今回は、フランスパンの生地に角切りにしたゴーダチーズをたっぷりと練り込みました。チーズ…

ふんわり♪もっちり♪『ローズマリーとベーコンの甘酒パン』の簡単レシピ・作り方

パン生地に練り込んだ甘酒のほんのりとした甘さと、ローズマリーの香り、ベーコンの旨味がマッチして、おやつはもちろん朝食にもぴったりの味わいです♪ パン生地はホームベーカリー任せで簡単に作れますので、ぜひお試しくださいね。

ほんのり甘い生地が美味しい♪『ころころチーズとコーンの甘酒パン』の簡単レシピ・作り方

パン生地に練り込んだ甘酒の効果で、ふんわり・もっちりとした食感が楽しめますよ。チーズの旨味とコーンの甘さの組み合わせが絶妙な味わいのパンは、朝食や軽食にぴったりですね♪ パン生地はホームベーカリー任せで簡単に作れますので、お持ちの方はぜひお…

照り焼きチキンとれんこんのブリオッシュのレシピ・作り方

※この記事は広告を利用しています。 ちょこっと豆知識 ブリオッシュはバターや卵を多く使うため、発酵に時間がかかります。 低温でゆっくりと発酵させることで味わいが深まり、生地がふわふわになります。 今日は、甘辛い味付けの「照り焼きチキンとれんこん…

食感が楽しい♪きんぴらごぼうのブリオッシュのレシピ・作り方

※この記事は広告を利用しています。 ちょこっと豆知識 ごぼうを切った後は、アク抜きのために水にさらしますが、長時間さらしすぎると風味が失われてしまいます。ごぼうの風味を残すためには軽いアク抜きがベストです。 今日は、シャキシャキとした食感の「…

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